羨望

郷ひろみ 50歳同士で“生きた証

 郷ひろみ(50)が自身と同じ1955年(昭30)生まれの男性を対象に、出演者を一般公募した異色のビデオを製作する。9月6日発売の新曲「LIFE」のビデオクリップで“頑張って生きてきた”と自負する同世代の男性たちとともに、歌の世界観を伝えようと企画した。各界に大物が多い“黄金世代”らしく、約700人の応募者にはユニークな顔ぶれが集まっている。

中略

郷は「昨年50歳を迎え、いろいろ人生を振り返る機会が多くあった。新曲の歌詞のように、僕もため息をつくつらいこともあったけど、前向きに生きていたら必ずいいことはあるというメッセージをすべての人に届けられたらと思う」と、完成を楽しみにしている。
(スポーツニッポン) - 7月25日6時5分更新


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これで50歳ですって・・・。
ありえないですねぇ。
もちろんお金もかけて心身ともに鍛えてるんでしょうが、この若さを維持するのは並大抵の努力では出来ません。

郷さんもプライベートでは2度の離婚と中々に波風の多い人生のようですが、それすらもエネルギーに変えている感があります。
男から見ても色気があるものねー。
少しは見習わなくちゃなぁ。




おそらく今の写真を見ている僕の眼差しこそ「羨望の眼差し」なんでしょう・・・きっと。






 
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by kazz1125 | 2006-07-25 19:28 | 世間話


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