黙れ

<朝青龍>「つり落とし」は危険…再発防止委でやく氏指摘  

5日に両国国技館であった大相撲の再発防止委員会で、外部有識者として委員を務める漫画家のやくみつる氏が、九州巡業のけいこで見せた朝青龍のつり落としが危険だと注文をつける場面があった。伊勢ノ海委員長(元関脇・藤ノ川)は、21日の師匠会で報告することを約束した。

 4日まで行われた九州巡業で、やく氏が問題視したのは、朝青龍が鶴竜ら下位力士の後ろに回って両まわしを取り、投げ落とす場面。テレビでもこのシーンが映し出された。

 やく氏は「取り口の一つなのだろうが、いたずらに危険という親方衆の声を聞いた。(番付の)下の者につけてやるけいこではない」と指摘した。山本浩委員(NHK解説委員)も「上がすると下に伝わり、悪い連鎖となる懸念がある」と話した。

 伊勢ノ海委員長は「『抜き上げ』という取り口ではあるが、相手は力を抜いている状態で、危険であることは確かだ」と語った。12月5日 毎日新聞


やくみつると和田アキコ。
全く良く似たコメント残すな・・・
何様なんだ?あんたら。

やったらやったであーでもないこーでもない。
一々のコメント、煩ぇっつ~の。
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by kazz1125 | 2007-12-06 00:28 | 雑感


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